ハリポタ1作目 賢者の石|無料で動画フル視聴できる公式配信サイトを紹介【映画】

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このページでは、ハリポタ映画シリーズ1作目の『ハリー・ポッターと賢者の石』のフル動画・見逃し配信動画を安心快適に無料視聴できるサイトをご紹介いたします。

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『ハリポタ1作目 賢者の石』の作品紹介

J・K・ローリングのベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの映画化第1弾で、世界的大ヒットを記録したファンタジーシリーズの第1作。両親を失い、意地悪な伯母夫婦の家庭で孤独に育った少年ハリー・ポッターは、11歳の誕生日を迎えた日、魔法界のホグワーツ魔法魔術学校から入学の招待状が届く。そのことをきっかけに、亡くなった両親が魔法使いだったことや、自身もその血を受け継いだ魔法使いであることを知ったハリーは、ホグワーツに入学し、仲間とともに学園生活を送る中で自分の能力に目覚めていく。しかし、かつて両親の命を奪った闇の魔法使いがハリーを狙っていることがわかり……。監督は「ホーム・アローン」シリーズを成功させたクリス・コロンバス。キャストは原作に忠実に英国人俳優で固められ、ホグワーツの教師役にはリチャード・ハリス、マギー・スミス、アラン・リックマンら名優が顔をそろえた。

 

キャスト

ハリー・ポッター:ダニエル・ラドクリフ(CV:小野賢章

ロン・ウィーズリー:ルパート・グリント(CV:常盤祐貴

ハーマイオニー・グレンジャー:エマ・ワトソン(CV:須藤祐実

アルバス・ダンブルドア:リチャード・ハリス(CV:永井一郎

ミネルバ・マクゴナガル:マギー・スミス(CV:谷育子

ルビウス・ハグリッド:ロビー・コルトレーン(CV:斎藤志郎

セブルス・スネイプ:アラン・リックマン(CV:土師孝也

フィリウス・フリットウィック/ ゴブリン:ワーウィック・デイヴィス(CV:田村錦人

クィリナス・クィレル:イアン・ハート(CV:横堀悦夫

マダム・フーチ:ゾーイ・ワナメイカー(CV:火野カチコ

アーガス・フィルチ:デイビッド・ブラッドリー(CV:青野武

ドラコ・マルフォイ:トム・フェルトン(CV:三枝享祐

ネビル・ロングボトム:マシュー・ルイス(CV:上野容

バーノン・ダーズリー:リチャード・グリフィス(CV:楠見尚己

ペチュニア・ダーズリー:フィオナ・ショウ(CV:さとうあい

ダドリー・ダーズリー:ハリー・メリング(CV:忍足航己

オリバー・ウッド:ショーン・ビガースタッフ(CV:川島得愛

フレッド・ウィーズリー:ジェームズ・フェルプス(CV:尾崎光洋

ジョージ・ウィーズリー:オリバー・フェルプス(CV:尾崎光洋

シェーマス・フィネガン:デヴォン・マーレイ(CV:渡辺悠

ディーン・トーマス:アルフレッド・イーノック(CV:山本隆平

パーシー・ウィーズリー:クリス・ランキン(CV:宮野真守

リー・ジョーダン:ルーク・ヤングブラッド(CV:進藤一宏

マーカス・フリント:ジェイミー・イェイツ(CV:天田真人

モリー・ウィーズリー:ジュリー・ウォルターズ(CV:一龍斎貞友

ジニー・ウィーズリー:ボニー・ライト(CV:山田千晴

ほとんど首無しニック:ジョン・クリーズ(CV:たかお鷹

オリバンダー老人:ジョン・ハート(CV:小林勝也

スタッフ

監督:クリス・コロンバス

脚本:スティーブ・クローブス

製作:マーク・ラドクリフ、デヴィッド・ハイマン、マイケル・バーナサン、ダンカン・ヘンダーソン

製作総指揮:クリス・コロンバス

音楽:ジョン・ウィリアムズ

撮影:ジョン・シール

編集:リチャード・フランシス=ブルース

製作会社 :ワーナー・ブラザース、ヘイデイ・フィルムズ、1492ピクチャーズ

『ハリポタ1作目 賢者の石』のあらすじ

両親の死後、親戚の家に預けられたハリー・ポッター少年。そこでは階段下の物置部屋をあてがわれ、何かとこき使われる毎日。そんなある日、ハリーの11歳の誕生日に一通の手紙が届いた。中身はなんと、魔法魔術学校の入学許可証だった。実は、ハリーの両親は優秀な魔法使いだったのだ。手紙に導かれるままホグワーツ魔法魔術学校にたどり着いたハリーは、さっそく魔法使いになるための勉強を始める。ロンとハーマイオニーという友達もでき、楽しい毎日を送るハリーだったが、やがて学校に隠された驚くべき秘密に気づくのだった……。

『ハリポタ1作目 賢者の石』の感想

20代女性
20代女性

ハリーポッターシリーズの中で、一番好きな話が賢者の石です。金曜ロードショーでの放送はもちろん、DVDも5回以上は借りるほど定期的に見たくなります。なぜ、こんなに何回も見たくなるほど好きなのかというと、話が夢の世界のようでとてもわくわくするからです。特に、ホグワーツに入学する前、教科書や杖などを買い物するシーンは映像も素敵だし、魔法の世界らしいグッズが沢山出てきて一番好きなシーンです。そして、ロン、ハーマイオニーと協力しながら次々と困難を乗り越えるシーンは感動しました。待ち受ける試練にはハラハラしますが、どうやって乗り越えるんだろう、「頑張れ!」とつい応援したくなります。試練の中で最初は頼りないロンも、チェスの試合では勇敢な姿を見せてくれて泣きそうになりました。ハーマイオニーも最初は仲良くできなさそうな女の子だったけど、誰よりも友情を大切にする優しい女の子であり、何よりその努力で得た知識で仲間を導く姿はかっこいいと思いました。自分が子どもの頃から、この賢者の石の話をみていますが、この3人の友情であったり、魔法の世界への憧れは今でもあります。落ち込んだ時や元気を出したい時、この話のように気持ちがハッピーになれる作品はとても貴重な存在です。

30代女性
30代女性

原作を読んでいたので、あの世界観を映画で見れると楽しみにしていました。見てみると、ハリーはハリーのままだし、魔法学校はすごい幻想的だしですごいなと思いました。ハリーもそうですが、キャラクターの再現率がやばいです。スネイプ先生、マルフォイなど、原作における人気の悪役も原作のままでした。スネイプ先生はなんかねっとりとした厭味ったらしい、でも威厳もある感じだと思っていたので、アラン・リックマンは最適です。第1作目なので、最初に、ハリーが魔法使いとのハーフだとわかるエピソードがあるのですが、そこがとてもおもしろかったです。魔法使いはフクロウで郵便をするのですが、ハリーの叔父たちがハリーに魔法学校に行かせまいとして招待状を無視していたら、フクロウがたくさん家に集まったりして、めちゃくちゃいい画でした。その後、魔法学校に行ったときは、ハリーと同様、私たち観客も初めて見るものばかりですっとワクワクしていました。絵が動いたり、怪談も動いたり、こんな学校に行ってみたいと思わせてくれます。アクションも子どもが主役だからそんなには迫力あるわけでもないのですが、人間チェスとかゴブリンとか、派手なものもあり、おもしろかったです。ハリーシリーズの第一作目として、すごくよくできていて、新たなファンを獲得したと思います。

30代女性
30代女性

こちらの作品は、本当に魔法の世界を楽しめる作品になっています。本当にこんな魔法の学校があったら、本当にこんな魔法が使えたらとワクワクしながら物語の世界に入り込むことができます!また、出演している俳優さんたちが皆さん若いので、自分が子供に返ったような気持で観ることができます。見る物全てが初めてで新しい世界、オシャレで豪華な食事が勝手に準備されたり、物を浮かせることができたり、箒に乗って飛ぶことができたり、とにかく楽しいことが盛り沢山の世界です!本当に普通の学校のように授業を受け、出来が良い子がいたり、スポーツのような試合があったりと、現実に本当にこんな世界があるのではないかと感じながら観ることができます!ハリーが仲間と一緒に戦い進んでいく部分では、仲間の大切さ、勇気、それぞれの持ち合わせた強さを感じることができ、1人だけでは成し得れないことがあるという大切なことを教えてもらえました。誰が仲間で誰が裏切者か、まさかの展開が沢山繰り広げられる世界観となっています!また、ハリーの身に起きた過去の出来事が、ハリー自身を強くさせてくれているのだと気づけるのも楽しみの1つです。それは何かをぜひ考えながら観て頂けると良いと思います。

30代女性
30代女性

ハリー・ポッターシリーズの記念すべき第1作目。初めて見た時に、魔法はあった!と子供に確信させるような素晴らしいファンタジー映画でした。王道をいくストーリーは勿論ですが、何よりも映像が素晴らしかった。丁度主人公と同じ年頃の時に見たので、私は主人公達の仲間の1人のような錯覚をしながら楽しんで見ていました。想像した魔法はそこにあり、また想像した以上の魔法もあって、主人公が魔法世界に魅了されていくのと同じ速度で魅了されていきました。美しく夢見た魔法世界。そんな素晴らしい世界の中でも悪役がやってきます。主人公に因縁のある悪役と、王道展開に胸躍りました。敵に仲間と立ち向かっていくところもとても良い。信じてくれない大人達を見て、自分たちだけでどうにかしてやる!という思いも行動も、子供心を掴まれました。そして徐々に明らかになる主人公の出生。少し暗いエピソードが物語のスパイスとなり、より巨大な悪に立ち向かうのだ、と気持ちを昂らせてくれます。悪に勝ったと思いきや、これは始まりに過ぎない、と判明します。これからが本番なのだ、と。見終わった後、とても次へとすすむ気持ちになりました。自分も子供が生まれたらぜひ見させたい映画の1つです。

30代女性
30代女性

何回も観ている大好きな映画です。好きなポイントは大きく二つあって、一つは、原作の魔法界の世界が本当に忠実に再現されている点です。ダイアゴン横丁の杖屋さんから始まり、ホグワーツ城の中の装飾、動く階段、動く絵やゴーストたち、ご馳走の夕食が出てくるわくわくする様子、組み分け帽子、ハリーたちが学んでいく魔法の呪文などなど、本当に魔法に夢があって、わくわくします。昔からある魔法への憧れが、ここまで忠実に楽しく再現されたことによって満たされるような満足感を得ることができて、本当に嬉しいのです。もう一つの好きなポイントは、ハリー、ロン、ハーマイオニーの強い友情です。両親をなくして、親戚のダーズリー家にいじめられながら孤独に過ごしてきたかわいそうな少年ハリーが、ホグワーツから入学の招待状を受け取った日を境に人生が激変していくその様子。生まれながらに有名人であるから、みんなから必要以上に注目されて戸惑いながらも、ロン、ハーマイオニーと友情をはぐくみ、少しずつ強くなっていくその様子。まだ幼いのに、仲間を守るために、最強の敵にも物おじせずまっすぐ立ち向かっていくその姿に、本当に感動します。ハグリッドのハリーを見守る強い愛にもいつも感動です。

20代女性
20代女性

ハリーポッターシリーズの全ての始まりは賢者の石からだったので、初めて見た時は衝撃の連続でした!この物語のあらすじ自体が、現実の世界からかけ離れているのですが実際に映像で見るととても衝撃的で子どもが見ても大人が見てもファンタジーという夢の世界が開いていくような気持ちになります。このお話は、特に子どもが見る場合全てを理解できなくても一人一人にハリーポッターの世界が出来るので問題ないと思います。もちろん大人になってから改めて見直して、こういうことだったんだと理解し直すことも楽しいですがたとえ理解ができない子どもでさえも見る価値のある映画だと感じました。見る人によってファンタジーにも価値観があります!子どもならとくに現実とファンタジーの境界がわからないので真似をしてみたりして楽しむ方法もあります。よく魔法使いが出てくるようなお話はありますが、この物語はそう言った魔法だけの単純なものではなく物語の中に家族の話があったり学校の話があったり展開がいくつもあって見ていても飽きさせない面白さがあります。出演者も個性が強くて一度見たら忘れないようなキャラの人が多いので洋画特有の覚えにくいということもなくストーリーが入りやすいです。

30代男性
30代男性

世界的に大ヒットしたファンタジー作品の実写映画化ということで、公開前に前売り券を購入したほど楽しみにしていた作品でした。イギリスの歴史あるロケーションで撮影されており、違和感なく世界観に没入できました。人間世界では所謂イケてない部類にカテゴライズされる少年が、魔法世界では誰もが知っている有名人であり、最初は有名人扱いに浮かれつつも、次第に自身に課された宿命に葛藤する姿は印象的なものがありました。組分け帽子が入学者の個性を見極めて所属チームを決定する場面、廊下や部屋に飾られた絵画や新聞記事の写真が動き出すという設定も、当時は斬新でかなり惹き込まれました。首のない騎士の亡霊、トイレで泣き続ける少女の亡霊など、個性がかなり豊かな設定で観ていて楽しかったです。クィディッチという魔法界のラグビーのようなスポーツは、CG感満載だったのが少々残念ではありましたが、スピード感やアクロバティックな演出、逆転劇などには素直に感心しました。終盤では仲間の協力のもと宿敵と対面するのですが、最後に明かされる主人公が最凶の魔法使いから生き延びた理由に心を動かされました。ハリーポッターシリーズ第一作目ではありますが、映画を観かえすと入学当初からハリーはどれだけの人たちに見守られていたのかがよくわかる作品です。

30代女性
30代女性

ハリーが学校に始めていく話だけあって、すごく新鮮でおもしろかったです。魔法学校での組み分けの仕方とか、その前の電車の乗り方とかどれもこれも魔法の国って感じですごくワクワクしました。あの魔法の帽子を私もかぶってみたいと思いました。また、ハリーが初めての箒の授業で、その才能を開花させるところがよかったです。やっぱり、何かに長けた人を見るのって楽しいです。その流れでのクィディッチの試合も、迫力がありました。原作でクィディッチの表現を読んで、映像化したら迫力ありそうと思っていたので、やはりいいじゃんと思いました。また、今回、ハリーシリーズのレギュラーメンバーがたくさん初登場します。ロンもハーマイオニーも原作のイメージぴったりですごいです。ロンは実はちょっと年上らしいですが、このころはまだまだ子どもっぽく、ハリーたちと同級生といっても違和感がありませんでした。先生などの大人たちも、原作が彼らをイメージして書いたんじゃないかと思えるくらい、ぴったりでキャスティングのうまさにびっくりします。私はアラン・リックマンが好きなので、彼がスネイプ先生を演じてくれてすごくうれしいです。あの厭味ったらしい感じも、髪の気の雰囲気もいかにもスネイプです。彼は、結構複雑な役なので、見ごたえたっぷりでした。

20代女性
20代女性

オープニングの音楽から魔法のような感じがして、自然とストーリーに引き込まれました。ダンブルドア先生がハリーをダーズリー家の玄関に置いたとき、ハグリットが寂しさのあまり泣き出したシーンは少しだけほっこりしました。普段のダーズリー家は嫌な雰囲気プンプンなのに、動物園にはハリーも連れていくんだと思うと、実はちゃんと家族としてハリーを見ているのかなと感じました。ハグリットに連れられてハリーがダイアゴン横丁に足を踏み入れたシーンや初めて列車をみたシーン、初めてのホグワーツ城がでてきた時は圧巻で、まるで映画の世界に飛び込んだようでとてもワクワクしました。ロンに初めて会ったハーマイオニーが毒舌だったのは面白かったです。また、様々なハプニングを経て、後半では三人のそれぞれの良さが活かされつつ友情、絆が強くなったシーンは胸にジーンとくるものがありました。魔法だけでなく人間らしさや家族の愛、友情、さまざまな形の絆が描かれていて、感情移入してしまいました。ストーリーは淡々としていますが、オープニングからエンディングまで目が離せないぐらいとても面白かったので、子供から大人まで楽しめる作品になっていると思います。

30代女性
30代女性

この映画はハリー・ポッターシリーズの1作目ということもあって自分が魔法使いだということを知らなかったハリーが魔法と出会うところから始まります。そのため、ハリーがハグリッドに連れられて初めて魔法界に入り、買い物をするシーンではハリーと同じ様に一つ一つ驚きながらも魔法界を楽しむことができ、ハリーの気持ちに共感できました。ハリー・ポッターシリーズはシリーズが進むに連れてダークファンタジーの要素が強くなって行きますが、この作品ではそこまでダークファンタジーの要素が少ないため、ハラハラドキドキするシーンはありつつもシリーズの中では特に楽な気持ちで見ることができました。特に私が好きなのはハリーが初めて箒に乗る授業のシーンです。これまでまともに魔法に触れ合ってこなかった上に授業でもまだ箒の乗り方を学んでいないにも関わらず、箒を乗りこなしマルフォイの投げた「思い出し玉」を無事キャッチする様は何度見ても楽しくなります。また、トロールがホグワーツ魔法魔術学校に侵入し、ハリーとロン、ハーマイオニーが対面するシーンではまだ魔法に慣れていない子供たちが自分たちが使える数少ない魔法を使って戦おうとする勇気ある態度に感服しました。

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※本ページの情報は2020年10月時点のものです。最新状況はTSUTAYA TV/DISCAS公式サイトにてご確認ください。
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